デジタル録音機(DR-1)を使う方法
4. 校正をしましょう
録音した内容を確認したときに、間違った箇所があった場合、パンチイン録音(はめ込み録音)で修正します。
フレーズ単位で間違った箇所の先頭と最後を決め、そこに、正しい読みをはめ込むことができます。
テープと違って、はめ込む録音の長さは長くても短くてもかまいませんので、簡単に修正できます。
また、つなぎ目も自然で気になりません。
録音した内容に抜けがあった場合は挿入録音ができます。
フレーズ単位で間違った箇所の先頭と最後を決め、そこに、正しい読みをはめ込むことができます。
テープと違って、はめ込む録音の長さは長くても短くてもかまいませんので、簡単に修正できます。
また、つなぎ目も自然で気になりません。
録音した内容に抜けがあった場合は挿入録音ができます。
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