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プレクストーク PTR2

プレクストークレコードィングソフトウェア PRS

音声ガイドで操作できる
操作するのに必要となるあらゆる情報を音声でガイドしますので、それに従ってキーボード操作を行うことで、すべての機能を実行できます。

PTR2で録音したものを仕上げる
PTR2で録音したものに見出し名を記述するなどのより高度な編集を行い、図書の仕上げを行う場合に利用できます。

複数タイトルを1つにまとめる
DAISYインポート機能を利用すれば、PTR2で録音した複数のタイトルを1つにまとめることができます。

録音もできる
パソコンにマイクを接続することで、ダイレクトに録音することができます。またMP3で録音できるので、コンパクトなデータサイズで長時間の録音ができます。

CD書込みもできる
編集した録音図書を直接CD-RやCD-RWに書き込む機能を利用できます。
(ご注意)録音図書以外のデータを書き込むことはできません。

ワープロ感覚による音声編集ができる
録音中に入る無音の長さに応じて自動的に「フレーズ」と呼ばれる単位に区切ります。この「フレーズ」単位による音声の切り取り、コピー、貼り付けといった、まさにワープロ感覚による音声編集ができます。



推奨パソコン動作環境
項目 仕様
対応機種 DOS/V互換機
OS ・Windows XP Home Edition/Professional Edition(推奨)
・Windows 2000 Professional
・Windows 98SE/Me
※ Windows Vista対応状況に関する情報はこちら
CPU Intel Celeron 400MHz以上
メモリ 128MB以上
表示 800×600ドット以上
ハードディスク容量 ・ソフトウェアインストール領域として20MB必要
・CD書込み時の一時イメージ作成領域として、ソフトウェアインストール領域に最大800MB必要
・録音図書コンテンツ作成用領域として空き容量が2GB以上あるものを推奨
サウンドカード ONKYO SE-U55SX
ONKYO SE-U33GXP ※1
Roland UA-4FX
Roland UA-3FX
Roland UA-1EX
Creative Sound Blaster Digital Music SX
ELECOM USB-SAV51 ※2
(ご注意) Windows Vistaへの対応やパソコンとの相性に関しましては、サウンドデバイスメーカーに動作状況をご確認ください。
※1: 2008年3月現在、Windows Vistaには完全対応しておりません。
※2: Windows Vistaでご利用される際の音量調整は、Windowsのボリュームコントロールで操作していただく必要があります。
CD-R/RWドライブ PLEXTALK Portable Recorder(PTR1/PTR2)、PX-W1210TA、PX-W1610TA、PX-W2410TA、PX-W4012TA、PX-W4824TA、PX-5224TA、PX-5232TA、PX-320A、PX-S88TU、PX-208U、PX-W2410TU、PX-W4012TU、PX-504A(※)、PX-708A/UF(※)、PX-712A(※)、PX-716A(※)
※ DVDメディアへの書込み機能はありません。
音声ガイド機能 Microsoft Speech API 4.0に準拠した下記の音声合成エンジン(付属)・クリエートシステム開発株式会社製ドキュメントトーカ(はなちゃん、ロボ子、ロボ太郎、花子、花子TEL、小太郎、太郎、太郎TEL)
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